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手動ブロック

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画面の概要

特定のリソースを、指定した時間帯だけ予約不可(ブロック)にする画面です。設備メンテナンス・スタッフの外出・私用など、予約を受け付けたくない時間を手動で押さえるために使います。ブロックした時間帯は予約台帳にも表示され、その間はお客様が予約できなくなります。

入力欄

項目意味・役割
リソース必須予約不可にする対象のリソース(スタッフ・設備・部屋など)を選びます。
種別ブロックの種類。通常は「手動ブロック」。
タイトルブロックの名称(台帳などに表示される見出し)。任意。
開始日時必須ブロックを始める日時。
終了日時必須ブロックを終える日時。
理由ブロックの理由・メモ(内部用)。任意。

補足情報

リソースが1件も登録されていないとブロックは作成できません。先に「リソース」を登録してください。ブロックはリソース単位です。あるメニュー全体を一時的に受付停止したい場合は、予約対象の「日別設定(個別調整)」の受付停止(臨時休業)を使うと期間指定でまとめて止められます。